| コースコード | RED029 | 期間 | 1日間 | 時間 | 00:00~23:59 | 価格 | \277,200(税込) | 主催 | レッドハット 株式会社 |
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| コースコード | RED029 | 期間 | 1日間 | 時間 | 00:00~23:59 |
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| 価格 | \277,200(税込) | 主催 | レッドハット 株式会社 | ||
| コースコード | RED029 | ||
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| 期間 | 1日間 | ||
| 時間 | 00:00~23:59 | ||
| 価格 | \277,200(税込) | ||
| 主催 | レッドハット 株式会社 | ||
Red Hat ラーニング サブスクリプション(RHLS) コースは、自分のペースで進められる自主学習教材、ライブバーチャルクラス、認定試験 を組み合わせた1年間のサブスクリプション製品で強化された柔軟な学習体験を提供します。
・本サブスクリプションの利用期間は1年間
・受講可能なコースは指定した1コースのみ
・指定した1コースの自主学習教材
・指定した1コースのインストラクタ主導のライブバーチャルクラス1回
・認定試験は試験1回および再試験1回
・ハンズオンラボの利用時間は合計100時間
・お申し込み後のキャンセルはできません。
こちらのコースは RHLS Courseで選択いただける
Red Hat OpenShift Administration I: Operating a Production Cluster (DO180LS) のご案内です。
Red Hat OpenShift Administration I: Operating a Production Cluster (DO180LS) は、OpenShift クラスタ管理者が Kubernetes ワークロードを管理し、開発者、DevOps エンジニア、システム管理者、SRE と協力してアプリケーション・ワークロードの可用性を確保できるようになることを目的としています。このコースは、一般的なエンドユーザー・アプリケーション (多くの場合 Web またはモバイル UI からアクセス可能で、クラウドネイティブのコンテナ化されたワークロードの大部分を占める) の管理に焦点を当てています。アプリケーションの管理には、データベース、メッセージング、認証システムなどの依存関係のデプロイと更新も含まれます。
このコースで学習するスキルは、Red Hat OpenShift on AWS (ROSA)、Azure Red Hat OpenShift (ARO)、OpenShift Container Platform など、OpenShift のすべてのバージョンの使用に適用されます。
・コマンドライン・インタフェースおよび Web コンソールから OpenShift クラスタを管理
・OpenShift でコンテナイメージ、テンプレート、Kubernetes マニフェストからアプリケーションをデプロイ
・OpenShift クラスタ内外のアプリケーション間のネットワーク接続のトラブルシューティング
・アプリケーションデータ用に Kubernetes ワークロードをストレージに接続
・高可用性と信頼性をもたらす Kubernetes ワークロードの設定
・アプリケーションのコンテナイメージ、設定、Kubernetes マニフェストの更新を管理
・主要な対象者:プラットフォームエンジニア、システム管理者、クラウド管理者、およびその他のインフラストラクチャ関連 IT の職務を担う方で、アプリケーション向けインフラストラクチャの 1 次サポートを担当する方、OpenShift クラスタとコンテナ化アプリケーションの管理に関心のある方
・その他の対象者:エンタープライズアーキテクト、サイト信頼性エンジニア、DevOps エンジニア、およびその他のアプリケーション関連 IT の職務を担う方で、アプリケーション向けインフラストラクチャの設計を担当する方
・コンテナ・テクノロジーを初めて使用する開発者およびサイト信頼性エンジニアは、Red Hat OpenShift Development I: Introduction to Containers with Podman (DO188LS) に登録する必要があります。
・Linux コンテナに関する同等の知識があること。
・コマンドライン・インタフェースの使用 (理想的には Bash シェルの操作) に関する同等の習熟度を持つこと。
●Kubernetes と OpenShift の概要
・主要な Kubernetes クラスタサービスと OpenShift プラットフォームサービスを特定し、Web コンソールから監視する。
●Kubernetes と OpenShift のコマンドライン・インタフェースと API
・コマンドラインから OpenShift クラスタにアクセスし、その Kubernetes API リソースにクエリを実行してクラスタの状態を評価する。
●コンテナおよび Pod としてのアプリケーションの実行
・コンテナ化されたアプリケーションをアンマネージド Kubernetes Pod として実行し、トラブルシューティングを行う。
●Kubernetes へのマネージド・アプリケーションおよびネットワーク化されたアプリケーションのデプロイ
・アプリケーションをデプロイし、Kubernetes クラスタの内外からネットワークにアクセスできるよう公開する。
●アプリケーション設定およびデータのストレージの管理
・アプリケーション設定を Kubernetes リソースに外部化し、永続データファイル用のストレージボリュームをプロビジョニングする。
●信頼性をもたらすアプリケーション設定
・高可用性と回復力を実現するために、アプリケーションが Kubernetes と連携するように設定する。
●アプリケーション更新の管理
・再現可能なアプリケーション更新を管理し、コードと設定のロールバックを行う。
※お申し込み後のキャンセルはできません。
※本Red Hat ラーニング サブスクリプション(RHLS) コースは、利用期間は1年間です。
※本Red Hat ラーニング サブスクリプション(RHLS) コースをご希望の方は、利用開始希望日をお問い合わせよりご連絡ください。
お問い合わせいただきましたら、お申込みの手続きをご案内させていただきます。
利用開始日について、ご希望に添えない場合もございますので、予めご了承お願いいたします。
※実際にRed Hat ラーニング サブスクリプション(RHLS) コース利用するためには、お申し込み後、最低でも約10営業日ほど必要となりますので、余裕を持ったお申し込みをお願いします。
※本Red Hat ラーニング サブスクリプション(RHLS) コースをご購入後、ライブバーチャルクラスのスケジュールの検索やお申し込みはご自身でご対応ください。
※RHLS Courseのお申込に際しては、 「Red Hatアカウント」が必要となります。
お申し込み時には、備考欄に必ず 「Red Hatアカウント」をご記載くださいますようお願いいたします。
まだ「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、Red Hat Customer Portal:https://access.redhat.com/から作成してください。
Red Hat アカウントの作成の手順に従い登録いただいた「Red Hatアカウント」をお知らせください。
「Red Hatアカウント」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。
・アカウント確認方法
RedHatコーポレートサイト https://www.redhat.com/ja/global/japanよりログインしていただき、「ユーザー管理」→ editの右に記載されている文字列をお知らせください。
※ログインアカウント作成時には、氏名をローマ字または英語表記で作成してください。
既にログインアカウント作成済みの方は、日本語氏名でご登録していた場合、ローマ字氏名へご変更ください。