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Oracle Database 12g のサーバーサイド パフォーマンス・チューニング

Oracle Database 12c: パフォーマンス・チューニング

コースコードSTI524 期間5日間 時間09:30~17:30 価格\357,000(税抜き) 主催アイスタディ株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードSTI524 期間5日間 時間09:30~17:30
価格\357,000(税抜き) 主催アイスタディ株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードSTI524
期間5日間
時間09:30~17:30
価格\357,000(税抜き)
主催アイスタディ株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コース内容

コース概要

本コースでは、データベース管理者が行うパフォーマンス分析およびチューニングのタスクについて学習します。タスクには、組込みのパフォーマンス分析機能およびツールによる事前対応的管理、Oracle Databaseインスタンスのコンポーネントの診断およびチューニング、SQL関連のパフォーマンス問題の診断およびチューニングがあります。
それぞれ経験豊富なOracleインストラクタが実践的な演習をサポートします。

学習目標

・一般的なインスタンス関連のパフォーマンス問題の診断およびチューニング
・一般的なSQL関連のパフォーマンス問題の診断およびチューニング
・Enterprise Managerのパフォーマンス関連ページを使用したOracle Databaseの監視
・Oracle Databaseのチューニング方法
・自動ワークロード・リポジトリに基づいたツールを使用したデータベースのチューニング
・データベース・アドバイザを活用したOracle Databaseインスタンスの事前対応的なチューニング

対象者

・データベース管理者
・データウェアハウス管理者

前提知識

次のコースを受講または同等の知識を有すること。
・Oracle Database 12c: 管理ワークショップ

以下のコースの受講または同等のスキルを有することが推奨される。
・Oracle Database 12c: インストール&アップグレード

スクール環境

・Linux
・Oracle Database 12c

内容

●基本チューニング診断
●自動ワークロード・リポジトリの使用
●パフォーマンス問題の範囲の定義
●メトリックとアラートの使用
●ベースラインの使用
●AWRベースのツールの使用
●リアルタイム・データベース操作監視
●アプリケーションの監視
●問題のあるSQL文の識別
●オプティマイザへの影響
●SQL操作のコストの削減
●SQLパフォーマンス・アナライザの使用
●SQLパフォーマンスの管理
●データベース・リプレイの使用
●共有プールのチューニング
●バッファ・キャッシュのチューニング
●PGAおよび一時領域のチューニング
●自動メモリー管理の使用
●パフォーマンス・チューニングのまとめ

備考

※この研修コースの教材は、電子ファイル教材「eKit」で提供します。

関連するコース

開催予定日

2018年

03月12日(月) ~ 03月16日(金)
【価格】 385,560円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 STI524
【主催】 アイスタディ株式会社

「空席」をお電話もしくはメールにてご確認ください。

お電話:0120-667-230
メール:→お問い合わせフォーム

予約番号をお持ちのお客様は、【予約番号の入力】ボタンをクリックしてください。

 

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下記のコースは、当コースと同等内容になります。
※当コースと内容が異なる場合があります。コース名をクリックして、コース内容をご確認の上、お申し込みください。

2018年

コース名:Oracle Database 12c: パフォーマンス・チューニング
01月25日(木) ~ 01月31日(水)
【価格】 385,560円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 OR524
【主催】 日本オラクル 株式会社

「空席」をお電話もしくはメールにてご確認ください。

お電話:0120-667-230
メール:→お問い合わせフォーム

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