IT・技術研修ならCTC教育サービス

サイト内検索 企業情報 サイトマップ

研修コース検索

Automation with Ansible II: Ansible Tower

コースコードRHD409 期間2日間 時間09:30~17:30 価格\110,000(税抜き) 主催レッドハット 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードRHD409 期間2日間 時間09:30~17:30
価格\110,000(税抜き) 主催レッドハット 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードRHD409
期間2日間
時間09:30~17:30
価格\110,000(税抜き)
主催レッドハット 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コース内容

コース概要

Automation with Ansible II:Ansible Tower は、Ansible by Red Hat® を利用する IT プロフェッショナル向けのコースです。Ansible Tower by Red Hat を用い、多数のメンバーからなる複数のチームや企業規模の複雑なインストール環境にも対応できるような形で、Ansible プロジェクトの一元管理を行う必要のある場合に最適です。

学習目標

・既存の Ansible プロジェクト、Playbook、ロール (役割) の管理、Ansible Tower のインストールに関する基本的な保守管理に加えて、ユーザーやチームを設定することで、システム、プロジェクト、その他のリソースへアクセス制御を行う方法 (ロールベースのアクセス制御) を習得する

・ビジュアル・ダッシュボードを使った一元的な Ansible ジョブの起動、制御、監視を習得する

・Ansible Tower のアプリケーション・プログラミング・インタフェース (API) を使った既存のテンプレートによるジョブの起動を理解する

・Ansible ジョブの自動スケジューリングにより、ホストインベントリーの自動更新を行う方法を理解する

対象者

・Linux のシステム管理者およびクラウド管理者で、プライベートクラウドのメンテナンスに関心のある方、または担当者の方

前提知識

・RHCSA認定資格を保有している方または、同等の経験を有している方

スクール環境

・Ansible 2.3
・Ansible Tower 3.1

内容

●Ansible Towerのアーキテクチャの説明とインストール
●ユーザーとチームの作成のためのロールベースアクセス制御
●インベントリと資格情報の作成と管理
●AnsibleTowerによるプロビジョニングのためのプロジェクト管理
●高度なジョブ・ワークフローの構築
●インベントリの動的更新とインベントリメンバの比較
●AnsibleTowerのメンテナンスと定期的な管理タスクの実行
●学習内容の包括的な確認::AnsibleTowerを使用したシステムのプロビジョニングと管理

備考

※Red Hat トレーニングの受講および認定試験の受験のお申込に際しては、Red Hat Netowork のログインアカウントが必要となります。
 お申し込み時には、備考欄に必ず 「Red Hatアカウント」をご記載くださいますようお願いいたします。
 まだ「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、「Red Hat アカウント登録ガイド」の手順に従い登録いただいた「Red Hatアカウント」をお知らせください。
 「Red Hatアカウント」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。
・アカウント確認方法
RedHatコーポレートサイト https://www.redhat.com/ja/global/japanよりログインしていただき、「ユーザー管理」→ editの右に記載されている文字列をお知らせください。

関連するコース

開催予定日

2018年

12月17日(月) ~ 12月18日(火)
【価格】 118,800円(税込)
【期間】 2日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 RHD409
【主催】 レッドハット 株式会社

コース一覧

Red Hatのコース一覧