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Managing Containers with Red Hat Enterprise Linux Atomic Host

コースコードRHD270 期間3日間 時間09:30~17:30 価格\165,000(税抜き) 主催レッドハット 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードRHD270 期間3日間 時間09:30~17:30
価格\165,000(税抜き) 主催レッドハット 株式会社

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コースコードRHD270
期間3日間
時間09:30~17:30
価格\165,000(税抜き)
主催レッドハット 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コース内容

コース概要

Red Hat Enterprise Linux Atomic Host をサーバーにインストールして更新し、Docker でコンテナ化された環境でアプリケーションをデプロイおよび管理します。

学習目標

・Docker コマンドおよび Kubernetes を使って、コンテナ化されたアプリケーションを管理する方法を理解する

対象者

・Docker でコンテナ化された環境で Red Hat Enterprise Linux Atomic Host を使ってアプリケーションをデプロイおよび管理する方法を学びたいと考えている経験豊富な Linux 管理者、アーキテクト、および開発者を対象としています。

前提知識

・Red Hat 認定システム管理者 (RHCSA) 認定または同等の経験が必要
・RHCSA をまだ取得していない方は、必要なスキルと知識が身に付いているかどうかをオンラインスキルチェックで確認可能

スクール環境

・RHEL Atomic Host7.1

内容

●Red Hat Enterprise Linux Atomic のインストール
●Red Hat Enterprise Linux Atomic の更新
●コンテナの管理
●プライベートイメージレジストリでのカスタムコンテナイメージの配布
●コンテナおよび Kubernetes による多層構造のアプリケーションのデプロイ
●Kubernetes による多層構造のアプリケーションのオーケストレーション
●多層構造のアプリケーションのレプリケート
●Red Hat Enterprise Linux Atomic のトラブルシューティング

備考

※テキストは英語ですが、講義は日本語で実施します。

※Red Hat トレーニングの受講および認定試験の受験のお申込に際しては、Red Hat Netowork のログインアカウントが必要となります。
 お申し込み時には、備考欄に必ず 「Red Hatアカウント」をご記載くださいますようお願いいたします。
 まだ「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、「Red Hat アカウント登録ガイド」の手順に従い登録いただいた「Red Hatアカウント」をお知らせください。
 「Red Hatアカウント」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

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開催予定日

本コースの開催日程については、お手数ですが、 お問合せフォーム からお問合せください。

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