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Red Hat Satellite 6 Administration

コースコードRH403 期間4日間 時間09:30~17:30 価格\360,000(税抜き) 主催レッドハット 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードRH403 期間4日間 時間09:30~17:30
価格\360,000(税抜き) 主催レッドハット 株式会社

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コースコードRH403
期間4日間
時間09:30~17:30
価格\360,000(税抜き)
主催レッドハット 株式会社

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コース内容

コース概要

Red Hat Satellite 6 Administration は、Red Hat® Enterprise Linux® システムの大規模な管理を成功に導くために必要な概念と方法を学習する、演習ベースのコースです。コースの参加者は、Red Hat Satellite 6 のサーバーへのインストール方法とソフトウェアパッケージの追加方法について学びます。

学習目標

・Red Hat Satellite を使用してサブスクライブされたホストのソフトウェア開発ライフサイクルと設定を管理を理解する。

・Red Hat Satellite5との違いを理解する。

対象者

・Red Hat Enterprise Linux の上級システム管理者で、複数のサーバーの管理を担当している方

前提知識

・RHCE 認定または同等の経験

・Red Hat Satellite 5 の経験

スクール環境

・RHEL7.1
・Satellite6.1

内容

●Red Hat Satellite のインストール
・Red Hat Satellite 6 をサーバーにインストールし、Red Hat Enterprise Linux のソフトウェアコンテンツを追加します。
●Red Hat Satellite の組織
・ユーザーアクセスを効果的に制御して Red Hat Satellite を管理します。
●Red Hat Satellite クライアントの登録
・インタラクティブな方法および自動的な方法の両方で、Red Hat Satellite サーバーにホストを登録します。
●SDLC へのソフトウェア管理の組み込み
・どのパッケージホストがインストール可能で、どの更新がホストに適用されるのかを制御します。ホストの会社の標準からの逸脱を判断します。
●Red Hat Satellite を使用したカスタムソフトウェアのデプロイ
・Red Hat Satellite フレームワークに Red Hat 以外のソフトウェアパッケージを組み込みます。
●Puppet での設定管理
・Red Hat Satellite フレームワーク内で Puppet リポジトリを作成して配置します。
●システム設定の一元管理とデプロイ
・Puppet を使用してホストを設定します。

備考

※Red Hat トレーニングの受講および認定試験の受験のお申込に際しては、Red Hat Netowork のログインアカウントが必要となります。
 お申し込み時には、備考欄に必ず 「Red Hatアカウント」をご記載くださいますようお願いいたします。
 まだ「Red Hatアカウント」をお持ちでない方は、「Red Hat アカウント登録ガイド」の手順に従い登録いただいた「Red Hatアカウント」をお知らせください。
 「Red Hatアカウント」のお知らせがないと、お申し込み手続きが完了いたしませんのでご注意ください。

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開催予定日

2017年

09月04日(月) ~ 09月07日(木)
【価格】 388,800円(税込)
【期間】 4日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 RH403
【主催】 レッドハット 株式会社

「空席」をお電話もしくはメールにてご確認ください。

お電話:0120-667-230
メール:→お問い合わせフォーム

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