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KotlinによるAndroidアプリ開発入門

コースコードCR140 期間2日間 時間09:30~17:00 価格\100,000(税抜き) 主催株式会社カサレアル

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードCR140 期間2日間 時間09:30~17:00
価格\100,000(税抜き) 主催株式会社カサレアル

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コースコードCR140
期間2日間
時間09:30~17:00
価格\100,000(税抜き)
主催株式会社カサレアル

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コース内容

コース概要

[2018年度]
Javaの代替として今、話題のプログラミング言語Kotlinを使って、Androidアプリ開発の基本技術を修得する言語です。
画面の作成、イベントの取り扱い、データベースアクセスといった一般的なAndroidアプリで最低限必要とされる機能を学習していきます。
作成したAndroidアプリは、こちらでご用意したAndorid端末を使って動作確認を行います。
本講座はハンズオンとプログラミング演習を半々に進めていきますので、Androidアプリ開発を実際に体験できる多くの機会をご用意しております。
これにより只、知識として学習するよりもずっと深く身につけることができます。

[2019年度]
Javaの代替として今、話題のプログラミング言語Kotlinを使って、Androidアプリ開発の基本技術を修得するコースです。

世界中で普及しているAndroidアプリをKotlinで開発したい方におすすめするコースです。
本コースでは、画面の作成・イベントの取り扱い・データベースアクセスといったAndroidアプリで最低限必要な機能を学習していきます。作成したAndroidアプリは、Andorid端末を使用し動作確認も行えるため、受講後には簡単なアプリを開発できるようになります。また、ハンズオン形式で進めていき、Androidアプリ開発を実際に体験できる多くの機会をご用意しているため、知識として学習するよりも深く身につけることができます。
さらに、HTTP通信など応用的な内容を学習したい方には、応用コースの『KotlinによるAndroidアプリ開発応用(CR146)』コースもおすすめになります。Kotlin言語の基礎から学習したい方は『JavaエンジニアのためのKotlin入門(CR126)』を受講してみてください。

学習目標

・簡単なAndroidアプリケーションを開発できる
・Androidアプリの基本的なアーキテクチャを説明できる

対象者

・これからAndroidアプリの開発を始めたい方、Kotlinを使用してAndroidアプリ開発を始めたい方
・今までJavaでAndroidアプリ開発をしてきた方で、Kotlinへの移行に興味がある方

前提知識

・何らかのオブジェクト指向言語で開発経験があること
・『JavaエンジニアのためのKotlin入門(CR126)』コースをご受講いただいた方もしくは、同等の技術を習得している方

スクール環境

※使用ソフトウェアについて
 変更頻度が高いため、詳細につきましてはお問い合わせください。

内容

[2018年度]
●オリエンテーション
●Androidの概要
●Androidで用意されているコンポーネント
●Android Studioの操作(プロジェクトの作成/既存プロジェクトを開く/ほか)
●Kotlin文法一巡り
●プロジェクトの設定(Manifestファイル、gradle、sdk、build-tools)
●レイアウトファイルをいじってみる
●レイアウトファイルとActivity
●文字列リソースの作成
●画面の追加
●ボタンを押したときの処理
●Ankoについて
●画面遷移をしてみる
●EditTextで入力した内容の取得
●次の画面にEditTextに入力した内容を表示してみる
●SQLiteを扱ってみる
●Toastの表示方法
●Activityのfinishメソッド
●ListViewとAdapter
●ダイアログとオプションメニューを追加してみる

[2019年度]
●Androidの概要
・Androidで用意されているコンポーネント
●Android Studioの操作
・プロジェクトの作成
・既存プロジェクトを開く
●Kotlin文法一巡り
・プロジェクトの設定(Manifestファイル、gradle、sdk、build-tools)
●レイアウトファイルをいじってみる
●レイアウトファイルとActivity
・文字列リソースの作成
●画面の追加
・ボタンを押したときの処理
・Ankoについて
・画面遷移をしてみる
・EditTextで入力した内容の取得
・次の画面にEditTextに入力した内容を表示してみる
●SQLiteを扱ってみる
●ListViewとAdapter
・ダイアログとオプションメニューを追加してみる
・Toastの表示方法

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開催予定日

本コースの開催日程については、お手数ですが、 お問合せフォーム からお問合せください。

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